<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>ねたの記録</title>
<link>http://axis.hida-ch.com</link>
<description>ある日、ふと、「あれは一体なんだったんだろう」「目の錯覚だったのかな」「夢を見ていたのかも」という過去の出来事？を思い出したりすることがあります。自分が体験した話、人から伝え聞いた話を、不定期に、記録として書き留めたいと思います。はっきり言ってネタはすくないです。すぐ終わるかもしれません。でも、作り話は載せません。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 17:30:50 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 19 Feb 2007 17:32:54 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>ご観劇ありがとうございました。</title>
<description>遅くなりましたが、11月29日にあった演劇ライブ「贅沢な演劇？」にはたくさんの人々にお越しいただき、ありがとうございました。会場のキャパをほんの少しだけ超える方々に来場いただき、とても有り難かったです。前の方に座っていただいたお客さん、僕の唾がいっぱい飛んですみませんでした。結構つめて座っていただき窮屈な思いもされたでしょうし、空気も悪かったと思います。自分としては、いろんな意味でいっぱいいっぱいで、稽古した分をどこまで発揮できたか不明です。・・・自分の演技見えないし。やっぱり自分の演技を、せめてビデオに撮ってみるくらいの事はやった方が良かったかもしれない。今になってそんな事を思っております。あ、あと忘れちゃいけない。一緒に芝居をつくった皆さん、ありがとうございました。諸事情があって打ち上げには参加しませんでしたが、たっぷり飲まれましたか？・・・そうですか、飲みましたか。結構なことです。ご存じの方はご存じでしょうが、私は結構くよくよするタイプで、反省大好き人間ですので、まあしばらくは反省の日々を過ごすことにします。ただ、年も年ですので反省している時間も惜しく、今回の事はなるだけ早く忘れて（忘れるなら反省の意味なし！）今回の経験を次の活動に生かし、力を注ぎたいと思っております。これに懲りず、もし御縁がありましたら、次にやる芝居にも、ぜひ大勢の皆さんの御来場をお願いします。さて・・・一体いつになるやら。意外と早いことを自分で自分に祈ります。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e82590.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e82590.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 11:36:23 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>また雪、降るんやろか。</title>
<description>どんよりと曇った空・・・またしても雪、降るんやろか。実は今日の夜、神岡で仕事。朝から仕事してるのに、夜、神岡で仕事（強調）。神原峠は通行止め。数河峠を通るしかない。昨日も峠を通ったのですが、晴れてるのに道端には雪が・・・。タイヤはまだ替えてないし・・・。さあ、これからどうなるか。明日は、29日にある芝居の最後の稽古。ようやく「通し稽古」をやるようですし、本番も間近ですから無事に戻ってこなければならない。雪、降るんやろか。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e81878.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e81878.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 14:28:34 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>夜のDVDタイム</title>
<description>最近、某ジャンルのDVDにハマっております。一つ観終えるごとに、また次が欲しくなってしまい、オークションをのぞく日々が続いております。・・・だから小遣いが無くなるんだな。いやいや、そんなに買ってないよっ！（とカミさんへメッセージ）さて、私は夜、ついついテレビをつけてしまいます。なんだろう、さびしいからかな。昔からそう。・・・いや、一人暮らしを体験してからかなあ。テレビをつけて面白そうな番組がやってれば見ればいい。問題なのはそういった番組がない時です。いや、消せばいいんですよ、消せば。ただ、そういう時に限って他に何もやる気が起きず、かといって何も音がなく、シーンとした中でひとり黙々と酒を飲むというのも、なんだかわびしくて。ニュース番組なんかを、別に見たくないのに、見るともなく見てしまうわけです。しかし最近、こういう時はこのDVDというヤツをだらだらと観れば良いのだと気づきました。もちろん、一流の人のモノね。だらだらと観るつもりが、いつの間にかしっかり観てしまっている。しかも何度繰り返して観てもあきません。大したもんだと思います。充実した時間を過ごせます。問題なのは興奮してしまって寝付きが悪くなること。こればっかりはね。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e81737.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e81737.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 15:43:29 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>あるおばあちゃんの話</title>
<description>今回は、勝手な思いを延々と書いています。どんな文章を読んでも後悔しない方だけお読みくださいな。先日、あるおばあちゃんから戦中戦後あたりの人々の暮らしについて話を聴く機会がありました。その中に興味深い話が２つありました。１つ目は田舎の商店について。その方は飛騨の中でもかなり高齢化率が高く、過疎も進んでいる町（旧村）に住んでみえます。当然ながら現在、地域に商店は少なく、不便な思いをしておられます。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e81536.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e81536.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 11:24:59 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>男の家計簿</title>
<description>毎月の小遣いを上げてもらって数カ月。だいぶん楽になったはずなのに、月末になると必ずと言っていいほどピーピーなのは何故なのか。いやいや、使っているから無くなるのは当然なのだが、さほど「これを買った！」という意識がないのにどんどん無くなっていく。やっぱりかんたんな家計簿でもつけないと無意識に金は無くなっていくのね。実はレコーディングダイエットの記録を書き込んでいるノートにその日買った物と値段も大ざっぱに書き込むようにしているのですが、ついついサボってしまって、何を買ったか思い出せない事が多々あります。んで結局、だらだらと書き込まないことになってしまう。100円、200円を大事に遣ったり遣わなかったり意識していくことが大事なんだろうけれど、一方では「そんなチマチマした事に気を遣うな。その分稼げ！」とそんな思いもあって、なかなかうまくいきません。しかし「男たるもの云々」と言ってみたところでたかがサラリーマンの薄給。チマチマしているくらいで丁度よいのかもしれない。さて、もうすぐ給料日。来月からはきちんと家計簿、つけてみようかなあ。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e81432.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e81432.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 16:46:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>いや、今日は疲れました・・・</title>
<description>今日は毎年恒例、高山市民健康マラソンが行われました。何年か前に「健康完走マラソン」には出たのですが、子どもの伴走だったので、ちゃんとしたタイムが残らず、いつか３キロに挑戦したいと思いました。あれから幾年月。去年、一昨年と足を故障して出られませんで、ようやく今年、タイミングが合って出られることになりました。事前にほぼ同じコースを走ってみて規定時間内に戻ってくることは難しいことは知っていましたが、とにかく自分の記録をつくり、そこから始めようと、まずは参加することを重視し、ドベ覚悟で出場した次第です。まあ、思った通りのタイムで、規定時間にやや足りないタイムでゴール。情けない結果ですが、鍛え方が足りないので仕方ありません。ただ、思ったより他のランナーの足音や雰囲気でマイペースが乱れ、途中バテてしまって、足はあがらなくなるし息はあがるし、苦しい走りになってしまった事が残念！とにかく来年の目標タイムができたので、それに向けてまたこれから頑張ります。さて、困ったのは走った後です。どう考えてもそのクラスのレベルに達していないのに、参加人数が足りず、表彰者の対象に入ってしまひました。うれしいんだけど、こんなタイムで表彰されるのはほんとに申し訳なかったです。・・・と言いつつ、表彰状とメダル、もらっちゃいましたけど。「３キロのレベルが高すぎて」と参加を躊躇してみえる方、大丈夫。私は来年も参加します。私よりは早いと思いますから恥ずかしくないですよ。ぜひ参加してください。でもねえ、ちょっと考えるところもあるんですよ。市民が気軽に参加できる大会のはずなのに、どうして規定時間なんて設けるんでしょうかね。この規定時間、ふだん走り慣れてない人にはちょっとキツいんですよね。大会の開催時間が延びたっていいじゃないですか。無理矢理午前中に終わらせる必要もない。規定時間をなくして、３キロに挑戦してみたい人みんな、気兼ねせず参加できるような構成にしてほしいと思いました。普段から走り慣れてる人よりも、むしろ普段は走らない人に「走ること」へ親近感をもってもらうような大会運営をすることで、名前の通り「市民健康マラソン」になるんじゃないだろうか・・・そんなことを思いました。さて、３キロの後は、下の娘と健康完走マラソンに参加。ゆっくりと走りました。ほんとにね、今日は疲れました・・・。でも、心地よい疲れです。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e81345.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e81345.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 21:56:03 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>赤カブ採れた、サトイモ埋めた・・・</title>
<description>寒い！　さむうございます。しかし、やらなければならない事が山積みですので、とにかく懸案事項であります畑仕事をしてきました。と言っても午前中だけですけどね。風邪をひいて鼻水じゅるじゅるですが、熱もないことだし、寝てなんかいられねえ、と厚着をして行ってまいりました。サトイモの葉が枯れかけております。ほんとはもうちょっとそのままにしておくつもりでしたが、この冷気におそれをなして、抜いてしまうことにしました。抜いた後は、畑の土の中に埋めておきます。んで、必要になったら掘りにいくわけです。・・・なんて、サトイモを埋めて保存するのは今年が初めて。本で読んで真似をしてみただけ。どうなることやら。あと、ウチのばあちゃんに頼まれたので赤カブの比較的大きめなもの、ほとんど抜いてきました。漬け物になる予定です。毎年失敗ばかりして、チビ玉ばかりでしたが、ことしは例年よりはうまくいきました。なんとなくコツが分かりまして、来年へ向けて闘志まんまんです。・・・ニンジンは今年もダメダメでしたが、原因が分かりました。こちらも来年のリベンジへ向け、闘志まんまんです。さて、今日は芝居の稽古もある。こちらも闘志まんまん、といきたいところですが、まずこの鼻水を何とかしなくちゃ。・・・あれ。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e80996.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e80996.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 12:26:09 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>畑、まっしろ。</title>
<description>ああ、畑をしまってないのに雪が積もってしまった。融けてくれるのを祈るばかり。でないと、まだ収穫していない作物もあるのです。ハクサイ、赤カブ、サトイモ、ダイコン・・・明日、おそらく休みだから、雪を掘ってでも、やった方がいいのかなあ。でも、また暖かい日々が続くようだともうちょっと植えておきたいんだなあ。迷うなあ。ああ、タイヤはまだ替えてません。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e80828.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e80828.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 10:39:33 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ほんとに雪、降った！</title>
<description>ほんとに雪が降りましたね。しかし、いまだタイヤ交換をする気になれず、車に２本、積んだままです。こういう日は暖房のきいた部屋でぬくぬくしながらデスクワークにいそしむというのも、まあ悪くはありません。かかってくる電話を受けるのが面倒くさいですけどね。さて、仕事で用件があって電話をすると、初対面・・・つーか会ったこともないし、別に物売りでもないのだけど、やたらとぶっきらぼうな対応をされることがあります。まあ、初対面だから得体が分からず、余計にぶっきらぼうなのかもしれませんが・・・。そんなとき、（会うのが嫌なのかなあ。嫌なら断ってくれればいいのに。　あっさり引き下がるのに）と思っていると、意外や、ぶっきらぼうな対応のまま、こちらの依頼を引き受けてくださる。んで、約束した日時にうかがうと電話とはうって変わった対応で「よう来てくれた！　こんね遠いとこまで」と言われ、内心（この人、ほんとにあのぶっきらぼうな電話の人か？）と疑問をもつことになる。・・・もちろん、対応が変わらない人もみえますけど。んで、こういう時思うのはやっぱり顔を合わせて話すのと、合わさないで話すのでは対応が違ってくるんだなあ、ということ。それに電話口だけでは人は分からないもんだ・・・と。会えば人となりが分かるし、そうなれば情もわく。電話で簡単に終えられる用件は多いのだけれど、時間が許し、相手の都合がつくならば、やはり直に会って話をするのが大事だなあと思います。ほんとにね、敵みたいな人でも、実際に会って世間話をしていると、「正直な話・・・」という感じでいろいろ裏話が出て来るもの。その後、ちゃんとした対応をしていれば敵でありながら、どこか信頼関係みたいなものも生まれてくる。・・・100％の信頼、信用はできませんけどね。そういえば、最近会ってない敵が何人かいる。たまには、冷やかしのつもりで連絡をとってみようかな。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e80694.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e80694.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 13:52:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ほんとに雪、降るのかなあ。</title>
<description>ほんとに雪、降るのかなあ。そんなに寒くないけど。これからぐっと冷え込んでくるのか？　いややなあ。風がピューピュー音を立てている。ほんとに雪、降るのかなあ。今晩、芝居の稽古なんですわ。走って稽古場へ行くのも、もう終わりかなあ。まあ、毎年１２月中旬までは寒さに耐えながら走ってるし（夜ね）、根雪になったり路面が凍結しなきゃ走れるけど。ことしの１月は暖かかったから少しは走れたし。でも、いずれもう少しでジョギングはしばらく中断。・・・さびしいなあ。ほんとに雪、降るのかなあ。娘と参加を決めている某イベントが目前に迫っており、その６日後には芝居の本番があり、知人から頼まれている「著大事業」も今月中には何らかのケリを付けたいと考えており、とにかく今月いっぱいがハードで、ドタバタです。畑もそろそろしまわなければいけないし。ほんとに雪、降るのかなあ。雪降って外に出るのがおっくうになったらまた、ど○○く仕込んだりパン焼いたりしてゆっくり休日を過ごすことができるかな。そういえば最近、豆腐も納豆も作ってないなあ。やる事が多いのはありがたい事だけど、それはそれで問題だなあ。ほんとに雪、降るのかなあ。そういえばこの前、たこ焼きプレートを買ったんだった。まだ２回しか焼いてないよ。油を馴染ませるためにも使わなきゃ。正月休みは、たこ焼き三昧だな。その前に、年末年始進行があるけど。ねえねえ、ほんとに雪、降るのかなあ。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e80501.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e80501.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 13:34:54 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>変な意味でなく・・・</title>
<description>体調が今ひとつすぐれない時というのは、ちょっとしたトラブルであっても、なぜか物事を悪い方へ、悪い方へと考えてしまいがちです。なんででしょうね。元気なときは多少のトラブルがあっても「仕方が無い。次がんばろ」と気持ちを切り替え、前向きにもなれるんですが。こういう時は寝るに限りますが、やんなきゃいけない事が山積みだとそういうわけにもいかず、もんもんとする日々がさらに続くことになります。体調の悪いときほど、気持ちが前向きになれるように体のつくりがなっていればいいのに、と思うのですが、そううまいこといきません。それを考えると、経営者は社員を前向きにがんばらせたいと思うならば、ちゃんと睡眠時間をとれるような働き方をさせるべきと言えそうですね。・・・いや、ウチの社長は大丈夫ですよ。ちゃんとたっぷり寝る時間を与えてくれていますから。寝ない私が悪いのです。今日の夜はガンバルぞ！・・・って変な意味でなく・・・。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e80360.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e80360.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 16:59:56 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>私も「ショルダー〜」行きました。</title>
<description>先週から今週、来週にかけて仕事とプライベートでやること満載でなんだかゲッソリしています。今月29日土曜日、夜７時半から本町のコシャラシャントである演劇に出るというのに！（宣伝）ワンドリンク、1000円で、芝居が２本観れるのに！（宣伝）こんなテンションでは、セリフも入らない！（まだ入ってないのかよ）というわけで、（ここはパワーをもらわねば）とばかり、そそくさと仕事を終わらせ、現場から直接会場へ向かいましたよ。ええ、無理矢理終わらせてね。・・・なんとか終わって良かった。実は直前まで、仕事を無事終えられるか分からなかったんですわ。さて、実は最近、ちょっと気になっているジャンルの音楽と踊りがありまして、それを取り入れた曲があるとの情報を得ており、なんとか観たかったんですよね。・・・行かれた方は、お分かりでしょうか。９曲目です。うん、カッコ良かったっすね。「ショルダー〜」で感じさせられるのは音楽のイベントでありながら、「観せる」というか「魅せる」ということに強くこだわる姿勢ですね。ほんとにね、「ガンバってるなあ」と思わされます。・・・いや、良い意味で。個人的に思うだけですから、一概に言えませんが、飛騨で演劇をやっている人々は、どちらかというと、この「魅せる」ということに無頓着であることが多いような気がしています。・・・自分も含めて。音楽よりももっとビジュアル面が大切かと思われる演劇でそれではやはりちょっと悔しいんですね。かといって、今月末の芝居では（また宣伝）やはり、「魅せる」のは無理そうです。（と、ハードルを下げといて）いやいや、芝居は２本あって、もう一方のチームは人数が多いし、ダンスがあるようだし、「魅せる」と思います。（と、そっちはハードルを上げといて）こちらの事はさておいて・・・今日はなんとか時間をつくって観にいって、ほんとに良かった。おかげでパワーをもらえ、テンションもあがりました。帰り道の国道で、でっかいイノシシの礫死体も見れたし（みんな、見た？）これでしばらくは頑張れそうです。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e80286.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e80286.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 00:17:46 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>トヨタの新車なんか・・・</title>
<description>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081112-00000198-jij-polこれが経済界の偉様の本音。勝手に降りろ、バーカ。今はトヨタの中古車に乗ってるが、トヨタ車なんか二度と買うもんか！「エコ替え」なんていうバカなコンセプトのCMをいまだにダラダラ流している一自動車製造会社の重鎮らしい底の浅い発言だ。さらに、奥田碩ごときにこんな事を言わせてしまう状況が今のマスコミのすべてを物語っている。恥を知れ！</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e79672.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e79672.html</guid>
<category>不思議に思った出来事</category>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 23:32:03 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>残念・・・</title>
<description>昨日は１年前から決まっていた重要事がありまして一日富山におりました。これは仕方がないのですが、とても残念なことがありました。飛騨・世界生活文化センターで「輪っか祭」という催しがあったのですが、本当はこれに行きたかったのです。観たいと思っていた「六ヶ所村ラプソディー」の上映にくわえ、監督も来場するというし、さらに活動をずっと注目している加子母のＭさんが来場されるというではありませんか！ほんとに体が２つ欲しかったですが、泣く泣く高山を後にしました。そんな私の判断をせせら笑うかのようにいろんなトラブルに見舞われました。神原峠は通行止めだし（知らんかったの）、会場を勘違いしていたし（間に合ったけど）、出来んし（これは何となく想定内）、終わってから車を出そうとすると大渋滞だし、ちょっと大きな本屋に入ろうと思ったら駐車場がどこも空いてないし、なんとか入った駐車場も、出る時は大渋滞だし、帰路には前に走る車が遅いうえに道を譲ってくれんし、まあ、疲れましたわい。・・・高山におれば良かった。・・・そんなわけにいかんけど。次の機会には・・・次はないだろうなああ。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e79214.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e79214.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 11:52:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>そろそろ・・・</title>
<description>出発します。今日は一日富山行き。帰りは遅くなりますのねん。遊びじゃないのよ富山は、は、はああん〜〜〜・・・古いか。今日は競馬も休みにした。行ってまいります。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e79042.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e79042.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 08:26:20 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>筑紫哲也氏、逝去。</title>
<description>数年前、高山へいらした時は本当にお元気で、まだまだ活躍していただけそうな感じでしたが、病には勝てませんでしたか。著作もいろいろ読ませていただきました。私の物の考え方の土台は、かなりの部分をこの方からいただいております。いろいろ批判もありましたが、テレビというメディアの特質をよく分かったうえで発言される方でした。心からご冥福をお祈りします。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e78854.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e78854.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 21:36:57 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ほんとにね。</title>
<description>いい年をして、子どもみたいにすねる親父は面倒だ。子どものように甘えながら、大人のように権利を主張する。こういう人、意外と多いということを最近知った。困った世の中だ。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e78661.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e78661.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 21:54:01 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>本物の舞台芸術って・・・</title>
<description>先日、娘がもらってきたチラシに載っていた、あるフレーズにカチンときてしまったんです。「本物の舞台芸術鑑賞・・・」とありました。・・・んじゃあさ、偽物の舞台芸術って何なのさ？「生の舞台芸術・・・」なら分かるわさ。だけど、ここでこういうタイトルをつけられたらわしらのやってる舞台は偽物なんかい！って思ってしまう。舞台に本物も偽物もない。素晴らしいかそうでないか、面白いかつまらないか、といった判断はあっていいけれども、舞台芸術に偽物など一つもないのですよ。まあ、こういうタイトルつけるセンスの悪い人間がつくってる舞台なんかたかが知れてるわさ。観る必要なし。観なくても分かる。言葉の選び方の底が浅いもの。んで、こういう舞台をわざわざ高い金払って呼ぶ教育関係者のセンスも底が見えるってもんだ。まったく、情けない世の中になったもんだ。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e77815.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e77815.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 13:30:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>kotoba</title>
<description>言葉を大事にしない人間とは、付き合いたくありません。特に政治家の命は言葉だと思っていますので、あっさり暴言を吐くような人間、他国を正面切って貶める人間、どちらも即刻、辞職してもらいたいと思います。政治家の資格なし。なんでもそうですが、共同作業を行うとき、人それぞれ思いも価値観も違いますから、摩擦が生じます。これは仕方の無いこと。しかし、その摩擦係数を小さくするという作業も当然必要になってくるわけです。それが嫌だというなら、共同作業は止めるべきです。勝手に一人でやればいい。他人を巻き込んで、あれこれやる資格などありはしない。人と人は、言葉とふれあいがあるから殺し合わずに済む。もちろん、中途半端な言葉が相手を殺すこともある。だから言葉は難しい。言葉を生むのは楽しいばかりじゃない。苦しい事もある。分からない事もある。だけど、言葉を生んで、自分の思いを伝える努力をしなければ他人を動かすことなどできはしない。昔、一緒に演劇をやっていた友人がとにかく言葉を尽くそうとする私に言ったことがある。「でもさ、言葉で言い表せないこともあるんじゃないの？」その通り！でも、こういうセリフを言う人はたいてい言葉を尽くそうという努力をまったくしないんですね。言葉で言い表せないことっていうのは、言葉を尽くした末にしか見えてこないはず。まずは努力をしてほしいと、その時は返事をしました。言葉を尽くす努力をしなかったり、逆に言葉の弾幕や、もやを張りめぐらせて、相手の思いをそらすなら、後は焼け野原が広がるだけだ。戦争も、政治も、福祉も、仕事も、みんなおんなじ。改めて、私も言葉を尽くそうと思います。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e77612.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e77612.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 10:00:42 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>いつの間にやら「壮年」に。</title>
<description>下の娘とあるイベントに参加するつもりで申し込み用紙を読んでおりました。そこには各部門が書いてありまして、年齢制限がある部門を何気なく読んでいたときのこと。目が点になりました。いくらなんでも年齢的に「青年の部」はありえませんが、私は「一般男子の部」に入ると勝手に想像しておりました。・・・違いました。私は「壮年の部」でした。「壮年」という言葉を「けっこう年だから無理しなさんなよ」という意味でとらえていた私は、はっきり言ってショックでした。慌てて調べてみました。wikiだけど・・・。「壮年（そうねん）とは成人としてもっとも体力、気力が充実しているとされる年齢。伝統的には青年期を終えた25歳から44歳までを指す。青年期を30代前半までとった場合、35歳から49歳ころまでを「壮年」とすることもある。働き盛りとして社会の中枢を担うようになり、身体の無理もきくことから不摂生をしがちだが、運動が不足がちになり、過重労働から身体を壊したり、中年以降に生活習慣病になることもあるので、この時期から健康に気をつける必要がある。厚生労働省の一部資料（健康日本21など）では、幼年期0〜4歳、少年期5〜14歳、青年期15〜24歳、壮年期25〜44歳、中年期45〜64歳、高年期65歳〜という区分をしている。」少し気持ちが落ち着きましたが、ここで疑問。「社会の中枢を担」ってないし、「体の無理」はきかなくなってるし、第一、今回の催しの年齢区分と厚労省の年齢区分とは違うのねん。まあ、「成人としてもっとも体力、気力が充実しているとされる年齢」のうちにやりたい事をやれるだけやっておこうと思います。</description>
<link>http://axis.hida-ch.com/e77206.html</link>
<guid>http://axis.hida-ch.com/e77206.html</guid>
<category>よろず事</category>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 11:19:07 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>